3/23 午後2時 ウェビナー – ホスピタリティ事業主のためのプライバシー保護
[英語のみ]
2026年3月23日(月) | 午後2時~3時(東部時間)
ホスピタリティ業界の企業は、従業員情報から顧客の支払い情報まで、無数のデジタルデータを保存しています。
Fox RothschildおよびNYC Hospitality Allianceが共同開催するこの1時間のウェビナーに参加して、リスクを軽減する方法を学びましょう。
ホスピタリティ部門責任者のCarolyn D. Richmondと、データプライバシーコンプライアンスおよび国際プライバシー部門責任者のOdia Kaganが、以下の点について実践的なインサイト(洞察)を提供します:
- アカウンタビリティ(責任):ベンダー、プラットフォーム、フランチャイズ間で誰が何を行うか。
- データハイジーン(データの健全性):ゲスト、従業員、およびビデオデータを最小限に抑え、適切に保持する。
- デジタルタッチポイント:トラッカー、リプレイ、チャットボット、および規制執行リスク。
- 生体認証:顧客およびスタッフの音声と顔。
- 透明性:ポリシー、通知、および情報開示の徹底。
- AIの実践:従業員、マーケティング、およびカスタマーエンゲージメント。
- ファミリーとロイヤルティ:子供のデータ、ファミリーアカウント、およびプログラム。
- 備え:インシデント対応と今後の展開。
【登録はこちら】3月22日までにお申し込みください
紹介元として「NYC Hospitality Alliance」を選択し、JFHANYから情報提供を受けた旨をご記載ください。

FoxではウェビナーにWebexテクノロジーを使用しています。Webexを初めてご利用になる場合は、 こちらをクリック してテストミーティングに参加してください。コンピューターのオーディオオプションを使用することをお勧めします。
ご質問等は、 events@foxrothschild.com までお問い合わせください。
